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<title>セミナー案内</title>
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<modified>2010-07-12T02:51:12Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2010, singijutu</copyright>
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<title>【008301】 8/20 講師1名</title>
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<modified>2010-07-12T01:59:07Z</modified>
<issued>2010-07-12T01:56:46Z</issued>
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<created>2010-07-12T01:56:46Z</created>
<summary type="text/plain">★変化は目に見えず進行していく。それが発現した時に対応していては後発グループとなる。   
　　読めない市場をどう読むのか、見えないニーズをどう掴むのか？    
★将来から逆算する発想で
　　「今、取り組むべき研究開発テーマ」を明確にするための「先読み力」養成セミナー
</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>将来市場（ニーズ）・技術動向の予測と<br />
そこからの研究開発テーマ設定法<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>講師 （株）テクノ・インテグレーション　代表取締役社長　工学博士　出川 通 氏</p>

<p>東北大学大学院終了後、大手重工業にて３０年近くにわたり、研究開発からはじまり内外の中小・ベンチャー企業と一緒に複数の新事業を立ち上げた。<br />
現在は、ＭＯＴやイノベーションのマネジメント手法を用いて社内起業や開発・事業化のコンサルティングや研修を実践している。 <br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２０日（金）　１０：３０～１６：３０ </p>

<p>会場 ［東京・五反田］　ゆうぽうと　５Ｆ　さわらび  </p>

<p>聴講料 1名につき４９，９８０円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき３９，４８０円〕 <br />
 <br />
　 <br />
◆ 当セミナーのポイントはココ ◆ <br />
◆将来市場の掴み方、伸びる領域を予測する具体的手法を知りたい</p>

<p>◆公的ロードマップを技術・市場予測へと活かすポイント</p>

<p>◆市場予測を研究開発の成功確率向上へとつなげたい</p>

<p>◆新規分野・未開拓領域を予測し、他社に先んじて技術開発を進めておきたい</p>

<p>◆将来社会の変化を読み、自社のコア技術が活かせる分野を探したい</p>

<p>◆過去の延長線上ではなく、未来からの視点で中長期Ｒ＆Ｄテーマを設定したい</p>

<p>◆予測結果をもとに今、研究開発で手を打っておくことを明確にしたい</p>

<p>◆具体的ニーズ、市場変化にもとづいた研究開発テーマを設定したい <br />
　 <br />
プログラム <br />
【講座のねらい】<br />
将来市場・技術動向を予測または活用する方法を学び、そこから研究開発テーマの設定やマーケットの推定に結びつける。<br />
さらに研究開発から事業化戦略の策定と評価と共有化への活かし方を身につける。</p>

<p><br />
１．社会・事業環境の変化の読み方とものづくりの未来予測<br />
　1-1 日本におけるものづくりの付加価値構造の変化<br />
　1-2 研究開発部門の企業内での立場変化と対応案</p>

<p>２．各種公的ロードマップからみる技術予測の手法と活用ポイント<br />
　2-1 国（経産省、文科省、特許庁など）レベルの未来・技術予測の手法と活用<br />
　2-2 業界・学会のロードマップ活用による技術／市場予測の活用<br />
　2-3 統合技術ロードマップ作成により事業化戦略策定に活かす</p>

<p>３．技術コアと市場可能性マップから将来の商品・事業化テーマを抽出<br />
　3-1 技術コアと市場可能性マップから将来の商品・事業化テーマの抽出<br />
　3-2 テーマ・マーケティング法による将来ニーズ、将来市場の掴み方と検証<br />
　3-3 将来の商品・事業化テーマのマーケットサイズをフェルミ推定で予測</p>

<p>【演習】自社の未来の商品・事業化領域、マーケットサイズを予測してみよう</p>

<p>４．各種研究開発テーマの事業性評価の可視化と戦略的絞込み手法<br />
　4-1 研究開発テーマの各種事業性評価法の欠点と利点の比較<br />
　4-2 ＴＩＧ法による絞込みと経営マネジメントと共有化<br />
　4-3 予測・評価結果を研究開発戦略や事業化戦略策定に活かす</p>

<p>５．未来を先取りした研究開発を実践するために<br />
　～フィードフォワード法により「目のつけどころ」と「洞察力」を磨く～</p>

<p></p>

<p>【質疑応答】 </p>

<p> <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>【008501】 8/23 講師4名</title>
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<modified>2010-07-12T02:02:09Z</modified>
<issued>2010-07-12T01:59:33Z</issued>
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<created>2010-07-12T01:59:33Z</created>
<summary type="text/plain">◎グローバル化、多極化時代における知財戦略の見直しと強化への取組みに迫る！</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>-特許出願も「選択と集中」の時代-<br />
強い特許網を構築するための新しい特許出願戦略<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　事業戦略上、真に必要な特許は何か！そして、いらない特許はどうするか！<hr size="5"> <br />
　 <br />
講師</p>

<p>１．旭硝子（株）知的財産センター長　齋藤一彦氏</p>

<p>２．月島機械（株）取締役兼執行役員　管理本部長　牧虎彦氏</p>

<p>３．DIC(株)　知的財産部長　河野通洋氏</p>

<p>４．（株）東芝 知的財産部長　宮内弘氏<br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２３日（月）　１０：３０～１６：４５ </p>

<p>会場 ［東京・五反田］　ゆうぽうと　５Ｆ　たちばな </p>

<p>聴講料 1名につき ６３，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５２，５００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p></p>

<p>プログラム <br />
【第１部】（１０：３０～１１：４５）</p>

<p>★特許の取捨選択の仕方、知財コストの低減、権利の有効活用！ </p>

<p>　『出願件数による覇権争いからの脱却！これからの特許出願戦略』</p>

<p><br />
旭硝子（株）知的財産センター長　齋藤一彦氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
リーマンショック以降、特許出願数は減少して日本の特許出願数は激減したと聞く。一方、景気のよいときには特許出願を奨励し発明者にノルマを与え出願数を増やすことがよく行われる。出願数が景気の変動を受けるのは当然のことであるが、特許が事業に貢献してくる時期が先であるため中長期的な展望も視野に入れて考える必要がる。これにはビジネスプランを理解し、出願の目的を明確にして対応する必要がある。更には、各国特許制度やコストにも配慮した適切な出願戦略が必要になる。</p>

<p>　<br />
 <br />
【第２部】（１２：３０～１３：４５）</p>

<p>★ブラックボックス化と特許化のバランス、その判断基準とは！</p>

<p>　『ノウハウ保護、特許出願とその戦略的な選択基準と留意点』</p>

<p><br />
月島機械（株）取締役兼執行役員　管理本部長　牧虎彦氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
エンジニアリング業界や機械業界では技術の特許化をそれほど求めていない。一技術少数特許が基本となる。この業界では、商品である機器やプラント設備は個別に発注され、市場に出回ることはなく、工場建屋の中や施設の奥に設置され人目に付くことも少ない。よって、特許侵害が起こっていても確認が難しいことから、特許可能な技術であっても、ノウハウとして秘匿することが多い。この講座では、エンジニアリング業界、機械業界の知財戦略を、特に技術のブラックボックス化と特許化のバランス、その選択、更に最近多い模倣品対策や特許侵害回避の為の権利化等に関し、例を挙げて解説する予定である。 <br />
　 <br />
 <br />
【第３部】（１４：００～１５：１５）</p>

<p>★ダイナミックな環境変化に対応した知財戦略の再構築！</p>

<p>　『事業シナリオ起点の知財戦略、事業、Ｒ＆Ｄとの連携と知財実務』</p>

<p><br />
DIC(株)　知的財産部長　河野通洋氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
グローバル経済、そして特許制度、審査、司法判断などの知財環境がダイナミックに変化している。企業は持続的発展のため事業戦略の抜本的再構築が不可欠な時代であり、知財活動は一部の技術者と知財部間に止まらず、全社的なスケールで事業シナリオ起点の知財戦略を策定し展開していくことが求められる。素材系企業の知財戦略において、事業・Ｒ＆Ｄ部門との連携の重要性と、具体的施策について紹介し、考察する。 <br />
　 <br />
 <br />
【第４部】（１５：３０～１６：４５）</p>

<p>★グローバル特許出願、保有権利の棚卸、ライセンスアウト・・・ </p>

<p>　『事業競争力の強化に向けた特許出願戦略と知的財産権の活用』</p>

<p><br />
(株)東芝 知的財産部長　宮内弘氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
企業では、ビジネスモデルに沿った知財戦略の推進など、事業競争力の強化に向けた知財マネジメントが重要になってきている。本講では、事業戦略に応じたライセンスアウトなどの知的財産権の活用の仕方について述べると共に、権利活用を踏まえた特許出願戦略、保有権利の棚卸、リスクマネジメント等について解説する。　　　  <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008502】 8/23 講師4名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008783.html" />
<modified>2010-07-12T02:05:36Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:02:31Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8783</id>
<created>2010-07-12T02:02:31Z</created>
<summary type="text/plain">★現場力を信じる！研究者の心を熱く動かすための鍵は社内にあり！ 
　　画期的な新技術が次々生まれる、現場の創意を最大限に尊重した制度運用のノウハウを大公開</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>≪ 顧客が表現しきれないニーズを汲み取り、製品へ活かすための≫<br />
研究者・組織の活性化と研究開発テーマ創出の仕掛け<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　小手先ではない｢本質的な変化｣のための組織における“場”と“機会”の創り方 <hr size="5"> <br />
　 <br />
講師</p>

<p>１．味の素(株)　ライフサイエンス研究所　所長 尾道一哉 氏</p>

<p>２．(株)東芝 セミコンダクター社　技術企画部　技術戦略企画担当グループ長　勝又康弘 氏</p>

<p>３．ダイキン工業(株)　テクノロジー・イノベーション推進室　構想推進担当部長　河原克己 氏</p>

<p>４． 三井金属鉱業(株)　総合研究所　企画室長　薦田康夫 氏<br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２３日（水）　１０：１５～１６：３０ </p>

<p>会場 ［東京・五反田］ ゆうぽうと　５F　さわらび  </p>

<p>聴講料 1名につき ６３，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５２，５００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p></p>

<p>プログラム <br />
【第１部】（１０：１５～１１：３０）</p>

<p>★変わらぬ企業ＤＮＡで強い人材、チーム、テーマを創出し続ける<br />
　　　研究者の心に火をつける、マインド醸成と共有・浸透のための仕掛けとは</p>

<p>　『研究者の情熱やアイディアを引き出す仕組み』</p>

<p>　　　●スーパースペシャリスト制度<br />
　　　●プロフェッショナル人材育成に向けた人事制度改定（ＡＣＰ制度など）<br />
　　　●研究者の心に灯をつける仕組み </p>

<p><br />
味の素(株)　尾道一哉 氏<br />
 <br />
　 <br />
【第２部】（１２：１５～１３：３０）</p>

<p>★強い会社には仕事を楽しくする仕組みがある！<br />
　　アングラ研究奨励によるR&Dテーマ発掘と活性化の仕掛けが萌芽した“独創のタネ”を無駄にしない！</p>

<p><br />
　『アンダー・ザ・テーブルなどのアイディア発掘の活性化とテーマ管理のポイント』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>(株)東芝　勝又康弘 氏<br />
 <br />
  <br />
【第３部】（１３：４５～１５：００）</p>

<p>★部門間に横たわるギャップをどう克服し、新しいテーマを見い出すのか<br />
　　従来の強みを生かしつつ、変わるために必要な“協創”という発想とその視点とは？</p>

<p><br />
　『ダイキン流｢協創合宿｣による新規研究開発テーマ創出の新たな試み』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>ダイキン工業(株)　河原克己 氏<br />
 <br />
　 <br />
【第４部】（１５：１５～１６：３０）</p>

<p>★｢個人力｣から｢全員力｣へ！会社の底力は｢ウェイ｣という全社一丸にある<br />
　　　共感・共有によって動く“自立型現場づくり”が勝負を決す！</p>

<p><br />
　『研究者の自主性を促す仕掛けづくり』</p>

<p></p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　三井金属鉱業(株)　薦田康夫 氏<br />
 <br />
　  <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008302】 8/24 講師3名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008784.html" />
<modified>2010-07-12T02:08:15Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:06:06Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8784</id>
<created>2010-07-12T02:06:06Z</created>
<summary type="text/plain">★増加する需要に応えるべく、技術開発はどこまで進んでいるのか？求められる新技術は何か？    
　　拡大する市場の全体像を掴み、自社の強みを生かせる領域を見つけ出す</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>ＬＥＤ照明の技術ロードマップとビジネスチャンス<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>講師</p>

<p>【第１部】分析工房（株）　シニアパートナー　PhD　服部 寿 氏</p>

<p>【第２部】（株）フィリップスエレクトロニクスジャパン<br />
　　　　　 フィリップス・ルミレッズ・ライティング　ミッドパワー事業部　技術部長　石川 知成 氏</p>

<p>【第３部】積水ハウス（株）　住生活研究所　主任　博士（工学）　後藤 浩一 氏<br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２４日（火）　１０：３０～１６：００ </p>

<p>会場 ［東京・五反田］　ゆうぽうと　５Ｆ　くれない東 </p>

<p>聴講料 1名につき ５２，５００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき４２，０００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p></p>

<p>プログラム <br />
【第１部】（１０：３０～１２：００）</p>

<p>ＬＥＤ照明の国内外市場分析・予測とビジネスチャンス</p>

<p><br />
分析工房（株）　服部 寿 氏<br />
 </p>

<p>＜講座概要＞<br />
ゼロエミッションビルやスマートグリッドに対応する照明制御も含めたビジネス市場は今後に急拡大することが予想され、その動向を知ることがLED製品ビジネスの鍵と考えられる。このために、米国での情報を中心に今後の展望を述べたい。<br />
一方、欧州では優れたデザイン性のある製品があり、インテリア製品としての事例を紹介する。また、規格や安全の理解も重要であるので、その世界動向についても紹介する。</p>

<p>１．世界と日本のLED照明産業の現状と展望<br />
　1-1 LED照明のビジネスモデルと製品のアプリケーションの現状<br />
　1-2 LED照明製品の市場規模予測<br />
　1-3 LED照明製品のゼロエミッションビルへの対応での開発動向<br />
　1-4 LED照明機器の米国・欧州の標準化の動向<br />
　1-5 LED照明機器の米国・欧州の安全基準の動向</p>

<p>２．白熱電球置換え型LED電球市場の現状と展望</p>

<p>３．インテリア向けLED照明市場の現状と展望</p>

<p>４．一般照明向け平面パネル型LED照明市場の現状と展望</p>

<p>５．屋外LED照明市場の現状と展望</p>

<p><br />
【質疑応答】 </p>

<p></p>

<p>【第２部】（１２：４５～１４：１５）</p>

<p>照明用パワーＬＥＤの技術ロードマップと今後の技術課題</p>

<p><br />
（株）フィリップスエレクトロニクスジャパン　石川 知成 氏<br />
 </p>

<p>＜講座概要＞<br />
パワーLEDの構造変遷の理由との特徴、K2 / Rebel / Altilonと言った代表的パワーLEDの構造・特徴、及び、今後のパワーLEDの展望について紹介する。</p>

<p>１．ルミレッズ会社概要</p>

<p>２．パワーLED基本構造の変遷</p>

<p>３．パワーLEDの不具合モード</p>

<p>４．ルミレッズ製LED構造の特徴<br />
　4-1 チップ構造<br />
　4-2 蛍光体構造<br />
　4-3 チップ結晶構造</p>

<p>５．Luxeon K2及びRebelの構造と特徴</p>

<p>６．Luxeon Altilonの構造と特徴</p>

<p>７．今後の高出力化のための展望</p>

<p>８．まとめ</p>

<p>補足　各社の白色パワーLED紹介<br />
　１．NICHIA<br />
　２．OSRAM<br />
　３．CREE<br />
　４．Seoul Semi</p>

<p><br />
【質疑応答】 </p>

<p></p>

<p>【第３部】（１４：３０～１６：００）</p>

<p>住宅メーカーが考えるＬＥＤ照明の技術展望と求められる新技術・新素材</p>

<p><br />
積水ハウス（株）　後藤 浩一 氏<br />
 </p>

<p><br />
１．LED照明の現状</p>

<p>２．住宅市場におけるシェア</p>

<p>３．LEDならではの特徴</p>

<p>４．住宅への展開事例</p>

<p>５．全灯LEDモデルの紹介</p>

<p>６．LEDの特徴を活かした要素技術</p>

<p>７．建築と照明の融合</p>

<p>８．配光制御による明るさ感の増加</p>

<p>９．生活シーンに適合した制御</p>

<p>１０．今後の展開</p>

<p>１１．コストメリット</p>

<p>１２．器具の小型化</p>

<p>１３．エネルギーマネージメント</p>

<p><br />
【質疑応答】 </p>

<p><br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008503】 8/24 講師1名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008785.html" />
<modified>2010-07-12T02:13:58Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:11:22Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8785</id>
<created>2010-07-12T02:11:22Z</created>
<summary type="text/plain">★今、注目の超先端企業がこっそり導入し始めたノウハウがここに明かされる！   

★「こんな使い方があったのか！」目からウロコ、企業で活用するための具体的事例とノウハウを伝授！
</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>成功・失敗事例から学ぶ<br />
企業での『ツイッター』導入、基本ルールと情報収集・研究開発への活用術<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　～ビジネスで活かす勘所、そして裏ワザ！～<hr size="5"><br />
 <br />
　 <br />
講師 (株）日立コンサルティング　シニアコンサルタント　小林 啓倫氏 <br />
 <br />
日時 平成２２年８月２４日（火）　１２：３０～１６：３０ </p>

<p>会場 ［東京・五反田］　ゆうぽうと　５Ｆ　たちばな </p>

<p>聴講料 1名につき４９，９８０円（消費税込み・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき３９，４８０円〕 <br />
 <br />
　 <br />
　 </p>

<p><br />
プログラム <br />
【講座のねらい】<br />
140字という短いメッセージをやり取りするサービス「ツイッター」が人気を集めている。<br />
個人間のおしゃべりのツールとして注目されているが、そこに蓄積される消費者の生の声は、企業や研究者にとって宝の山だ。<br />
実際にツイッターを活用し、様々な形で事業に役立てている企業も既に登場している。<br />
本講演では、ツイッターの全容を紹介すると共に、特に情報収集・研究開発への応用方法について具体例をまじえながら解説する。</p>

<p></p>

<p><br />
１．ツイッターの全体像<br />
　１．１　ツイッターとは何か？何ができて、どんな使われ方をしているのか？<br />
　１．２　どのくらいのユーザーが、どの程度の頻度で使っている？<br />
　１．３　いままでのツールと何が違うのか？<br />
　１．４　どのような補完サービスがあるのか？</p>

<p>２．企業での活用例<br />
　２．１　企業がツイッターを使っても大丈夫なのか？<br />
　２．２　企業が活用する場合、どのような使い方があるのか？<br />
　２．３　具体的にどのような企業が使っているのか？成功例、失敗例は？<br />
　２．４　成功／失敗を分けた要因は？</p>

<p>３．情報収集への応用<br />
　３．１　どのような情報が得られるのか？<br />
　３．２　具体的に、情報収集面で活用している事例はあるのか？<br />
　３．３　情報収集をサポートしてくれるツールは？<br />
　３．４　得られた情報を活かすには？</p>

<p>４．実践編<br />
　４．１　どのように導入すべきか？<br />
　４．２　どのような運営体制で、誰が管理する？<br />
　４．３　効果測定はどうすれば良いのか？<br />
　４．４　悪影響が出たらどう対処する？<br />
　４．５　企業での運用をサポートしてくれるツールは？</p>

<p></p>

<p>【質疑応答】 </p>

<p> <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
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<title>【008504】 8/24 講師4名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008786.html" />
<modified>2010-07-12T02:16:10Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:14:22Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8786</id>
<created>2010-07-12T02:14:22Z</created>
<summary type="text/plain">★｢未来にいいことが起きる予感｣がないと、研究者にワクワク感は生まれない！
　　　研究者のやる気に火をつける『とっておきの仕掛け』と、その組織が大きく変わる『最高の報酬』とは？</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>◎即効性抜群のマネジメント法を徹底伝授！<br />
早期戦力化を実現する『若手研究者』育成の仕組みと工夫<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>講師</p>

<p>１．(株)ＩＨＩ　技術開発本部　副本部長　柏崎昭宏 氏</p>

<p>２．ポーラ化成工業(株)　研究企画部　技術情報室長　野村浩一 氏</p>

<p>３．東レ(株)　研究・開発企画部　主幹 兼 IR室(本社)　主幹　松田良夫 氏</p>

<p>４．日東電工(株)　日東University　人財統括部長　六車忠裕 氏<br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２４日（火）　１０：３０～１６：２０<br />
　 <br />
会場 ［東京・浜松町］ 東京都立産業貿易センター【浜松町館】 中3階　第6会議室 </p>

<p>聴講料 1名につき ６３，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５２，５００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p><br />
プログラム <br />
【第１部】（１０：３０～１１：４０）</p>

<p>　－事業化までを見据えた広い視野をどう持たせるか！</p>

<p>　『若手研究者に“ビジネス意識”を持たせるための仕掛け』</p>

<p>　　　 ◆蛸壺からの脱却　◆MS-ROC活動　◆ニュースコア法 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(株)ＩＨＩ　柏崎昭宏 氏</p>

<p>　新商品，新事業を生み出せない根底の原因は，研究開発者のビジネス意識の不足や蛸壺化に行き着くのではないか。<br />
　本講演では，当社がその課題に対して試行錯誤で取り組んできた諸施策について紹介するとともに，自省を込めて私見を述べる。 <br />
 <br />
　 <br />
【第２部】（１２：２０～１３：３０）</p>

<p>　－グローバルに通用する研究者をどう育てるか！</p>

<p>　『ポーラ流　“感性”人材の育て方とその仕組み』</p>

<p>　　　　◆プレゼンテーション能力　◆FRIDAY’Sプロジェクト<br />
　　　　◆開発コンクール　　　　　　◆ステージ制 </p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ポーラ化成工業(株)　野村浩一 氏</p>

<p>　感性に訴えかける消費材を生業とする企業の成長エンジンである研究開発部門において、研究者にはリサーチャーとしての視点はもちろんエンドユーザーとしての感性が求められる。<br />
　弊社が若手研究者に求める人材像とそれを体現するための様々なアプローチを紹介する。 <br />
 <br />
  <br />
【第３部】（１３：４５～１５：００）</p>

<p>　－発想力が目を覚ます！独創性を育む仕掛けとその活性化！</p>

<p>　『若手研究者からの“アイデア創出”を促し成長へと繋げる仕組み』</p>

<p>　　　　◆アングラ研究　　　　　　◆要素技術連絡会<br />
　　　　◆大型テーマ検討会　　　◆ＳＴＡＲプロジェクト<br />
　 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東レ(株)　松田良夫 氏</p>

<p><br />
　感性に訴えかける消費材を生業とする企業の成長エンジンである研究開発部門において、研究者にはリサーチャーとしての視点はもちろんエンドユーザーとしての感性が求められる。<br />
　弊社が若手研究者に求める人材像とそれを体現するための様々なアプローチを紹介する。 <br />
 <br />
　 <br />
【第４部】（１５：１０～１６：２０）</p>

<p>　－“伸びる素材”をどう探し、何を見抜くのか！</p>

<p>　『適切な評価と研究者採用・配置の考え方』</p>

<p>　　　　◆技術戦略の人材マップへの落としこみ<br />
　　　　◆研究者の採用、配置と初期人材育成施策<br />
　　　　◆Ｒ＆Ｄ部門との連携による研究者評価とキャリア形成</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日東電工(株)　六車忠裕 氏</p>

<p><br />
　専門性を磨くと同時に、自らの役割を実感できる経験を早い時期に持つことが、若い研究者が育つためには重要である。そのためのキャリア形成への取り組みと、研究者評価・人材育成の仕組みについて紹介する。 <br />
 <br />
　  <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008154】 8/24 講師2名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008787.html" />
<modified>2010-07-12T02:20:37Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:16:38Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8787</id>
<created>2010-07-12T02:16:38Z</created>
<summary type="text/plain">★製品・サービスの開発・リニューアル事例から学ぶ！　   　 ★「見える化」で”一歩先”の商品企画・開発へ！   
　　★潜在ニーズ・ヒットのチャンスを取りこぼしていませんか？
</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>”不快感”の評価法（見える化）と商品企画・開発への活用法<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　◎年齢・性別・地域（海外）特性による嗜好の違いを生かした製品企画・開発例！<br />
　　　　　　　　⇒　色、形、香り、、、ヒトそれぞれの感性の違いをおさえた物の作り方とは？<br />
　　　　　　　　⇒　不快はただなくせば良いのか？　製品が最も活きる不快の活用のポイントは？</p>

<p><br />
　　　　　　　◎快・不快の定量化方法と、事業化の可能性を学ぶ！<br />
　　　　　　　　⇒　「イヤな感じ」を活かした製品リニューアル・開発法とは？<hr size="5"><br />
 <br />
講師</p>

<p>【第１部】 広島国際大学　心理科学部　感性デザイン学科 教授　柳瀬徹夫氏<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 （元(財)日本色彩研究所、元日産自動車(株)） </p>

<p>【第２部】 日本感性工学会　理事　井口竹喜氏 （元コニカミノルタテクノロジーセンター(株)） </p>

<p>　　　　　　　講師のプロフィールは本ページ下部に記載しております。 <br />
 </p>

<p></p>

<p>日時 平成２２年８月２４日（火）　１０：００～１６：２０<br />
 <br />
会場 ［東京・五反田］ゆうぽうと　５Ｆ　さわらび  </p>

<p>聴講料 1名につき５２，５００円（消費税込、昼食・資料付）<br />
　　　　　　　　　　　　 〔１社２名以上同時申込の場合のみ１名につき４２，０００円〕 </p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
プログラム <br />
【１０：００～１２：００】</p>

<p><br />
《第１部》　消費者のターゲット層別にみた快・不快感の傾向と価値観の分析法</p>

<p><br />
広島国際大学　柳瀬徹夫氏<br />
 </p>

<p><br />
【講座主旨】</p>

<p>消費者の不快感とはなにかを知り、その評価法を考え、商品開発につなぐにはどんなことを考え、方法があるのかを探る。　不快はなくせば良いのか、 快のために必要な要素なのかもしれない。</p>

<p>　</p>

<p>【講座内容】</p>

<p><br />
１、嗜好・嫌悪と快・不快</p>

<p><br />
２、日本人の嗜好・感性と外国人の嗜好・感性</p>

<p><br />
３、年齢、性別による嗜好差・感性差</p>

<p><br />
４、地域（北米、欧州、新興国）による嗜好色、使用色、感性差</p>

<p><br />
５、快とは</p>

<p><br />
６、快の基本要素（事例：自動車内装）<br />
　　・Easy to useの測定と開発<br />
　　・高齢者の不快（負荷の測定と原因究明）<br />
　　・Comfortableの測定と開発<br />
　　・Pleasantの測定と開発<br />
　　・快になるための不快の使い方</p>

<p><br />
７、快や嗜好（感性）の評価構造をさぐる（評価グリット法）</p>

<p><br />
８、商品企画につなげる快・不快感（感性）評価調査例<br />
９、製品開発につなげる快・不快感（感性）評価調査例 </p>

<p>【質疑応答】<br />
 <br />
 <br />
【１２：５０～１６：２０】 </p>

<p><br />
《第２部》 人の快・不快感の定量化技術へのチャレンジと<br />
　　　　感性を生かした（カンセイウエアによる）製品・サービスのリニューアル・開発へ！</p>

<p><br />
日本感性工学会　井口竹喜氏<br />
 </p>

<p>【講座主旨】<br />
人の快・不快感という次代の根源的なテーマを感性という視点からご提言し、皆さまと目線を合わせ思いを共有化して、従来の開発の限界に喘ぐ地球 規模の行き詰りを共に突破する活動への出発点としたい。</p>

<p>　</p>

<p>【講座内容】<br />
１．モノから心に向う次代への新たな価値（感性価値）を生むカンセイウエア。<br />
　　　・モノづくりの大きな変革を生む背景。（加速するグローバル化）<br />
　　　・ 第４の価値軸による感性価値とは？（感性価値創造イニシアティブ）<br />
　　　・ カンセイウエアとは？（ハードウエアとソフトウエアを止揚）</p>

<p><br />
２．快・不快の感性工学的考察への事例。<br />
　　　・ 自然環境と表情の関係性。（奄美の笑顔と東京の笑顔写真）<br />
　　　・ 映像による脳活動。（ プラネタリウム鑑賞での光トポロジー観察）<br />
　　　・ 健康と表情の関係性。（口角線のゆがみ、笑いと免疫力）<br />
　　　・ 快・不快 と脳活動や表情の関係性。</p>

<p><br />
３．笑顔の表情に現れる法則（笑顔の黄金比）について。<br />
　　　・ 表情のメカニズム。（表情筋）<br />
　　　・ 表情の測定法。<br />
　　　・ 笑顔における黄金比の発見<br />
　　　・ 笑顔の魅力。（笑顔写真のスライドショー）</p>

<p>４．トータルな快・不快への定量化（見える化）応用への提案。<br />
　　　・ 車試乗での満足度の評価。<br />
　　　・ 映画・ＣＭの魅力の評価。 <br />
　　　・ サービスの総合評価。（美容院、レストラン、デパート等）<br />
　　　・ コミニュケーション力教育のツール。（ サービス業等）<br />
　　　・ 心質管理のツール。（組織の活性化）<br />
　　　・ 未病の発見ツール。（うつ、脳梗塞等）</p>

<p>５．快・不快感を軸にした明日の感性商品開発へ<br />
　　　・ 地球規模での課題先進国としてのメインテーマ。<br />
　　　・日本の新たなモノづくりの原点。 </p>

<p>【質疑応答】<br />
 <br />
 <br />
≪講師プロフィール≫</p>

<p></p>

<p>■第１部　柳瀬徹夫先生のプロフィール■</p>

<p><br />
【最近の主な研究／ご業務】<br />
・高齢者用商品の開発　・精神的負荷測定法の開発</p>

<p>【ご略歴】 <br />
元財団法人日本色彩研究所　第２研究部部長<br />
元日産自動車(株) 総合研究所 基礎研究所 人間科学研究Ｇリーダー <br />
広島国際大学　心理科学研究科　感性デザイン専攻　教授</p>

<p>【本テーマ関連学協会でのご活動】<br />
日本感性工学会　理事<br />
自動車技術会　フェロー</p>

<p>　</p>

<p>■第２部　井口竹喜先生のプロフィール■</p>

<p><br />
【最近の主な研究／ご業務】<br />
地元企業の研究所顧問：　次世代ものづくりのコンサルタント </p>

<p>【ご略歴】 <br />
１９７２年　千葉大学工学部工業意匠学科卒業<br />
１９７７年　コニカ株式会社　カメラデザイン担当<br />
２００４年　コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社<br />
　　　　　　 デザインセンター　先行デザイン担当</p>

<p>【本テーマ関連学協会でのご活動】<br />
１．日本感性工学会５回大会にてポスター発表。（２００５）<br />
２．電子情報通信学会 招待講演。（２００７）<br />
３．ファッション造形セミナー講演。（２００８）<br />
４．東京と地域産業振興協会・イノベーション講座。（２００９）<br />
 <br />
 <br />
 </p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008303】 8/25 講師4名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008788.html" />
<modified>2010-07-12T02:23:35Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:21:03Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8788</id>
<created>2010-07-12T02:21:03Z</created>
<summary type="text/plain">★「開発期間の短縮化」「意思決定の迅速化」「開発リーダー、担当者の意識改革」「人材育成」「脱自前主義」  
　　スピード感ある研究開発を実践するための具体的ヒントを掴む</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>－他社に先んじて新技術・新製品をすばやく生み出す－ <br />
　　　　　　　研究開発のスピードアップ<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　　～その「仕掛けづくり」と「人材マネジメント」～  <hr size="5"><br />
　 <br />
講師</p>

<p>１．旭硝子（株）　フェロー　熊谷 博道 氏</p>

<p>２． ユニチカ（株）　執行役員　技術開発本部長　松本 哲夫 氏 (兼　中央研究所長・知的財産部長)</p>

<p>３． 日本合成化学工業（株）　取締役　研究開発本部長　小田 通郎 氏</p>

<p>４．帝人（株）　新事業開発グループ　研究企画推進部　産学連携担当部長　村上 敬 氏<br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２５日（水）　１０：１５～１７：２０ </p>

<p>会場 ［東京・大井町］　きゅりあん　５Ｆ　第４講習室 </p>

<p>聴講料 1名につき ６３，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５２，５００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p><br />
プログラム <br />
【第１部】（１０：１５～１１：４５）</p>

<p>★なぜ異分野からの参入で国内最大手まで成長したのか？<br />
　　研究開発から新規事業化まで導いたリーダーが、スピードアップへの秘訣を語る</p>

<p>　新規事業における研究開発　～開発のスピードアップとマネジメントについて～</p>

<p><br />
旭硝子（株）　熊谷 博道 氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
新規事業を立ち上げるためには、他社に比して差別化された技術を、いち早く確立しておく必要がある。また、事業を進捗させていくには、事業化に必要なマーケティング・製造・評価などへ資源を集中させなくてはならない半面、その技術を継続的に改善するための開発資源も重要である。<br />
開発をいかに早く、継続して実施していく事ができるかのマネージメントが大切である。<br />
バイオ分野での事業化を通じて、経験した事について、まとめる。 <br />
【第２部】（１２：３０～１４：００）</p>

<p>★問題が起こった時にどうするかという対策ではなく、<br />
　　「困った状況を作らない」仕掛けづくりと人材育成とは？</p>

<p>　研究開発スピードアップのための研究所マネジメント</p>

<p><br />
ユニチカ（株）　松本 哲夫 氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
研究開発の推進には両輪が必要で，一つは「人」の面、もう一つは「インフラ」の面である．これらの二つが渾然一体となってこそ研究開発テーマの創造、遂行がプロモートできる．<br />
後者についての報告例は多いが，前者の人の面について実行場面まで踏み込んだ報告例は少なく，ここでは実践的研究面からのアプローチに焦点を当てる．研究開発や技術開発に携わる現場のリーダが，「熱い想い」を持ち、事実、状況に直面することが極めて重要で，これらについて実践例を交えて述べる．   <br />
【第３部】（１４：１０～１５：４０）</p>

<p>★開発を遅滞させるボトルネックの見える化と解決への導き方</p>

<p>　スピードアップのための研究開発テーマの見える化と遅れを防ぐ進捗管理</p>

<p><br />
日本合成化学工業（株）　小田 通郎 氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
研究開発テーマのスピードアップは　マネジメント的にはよく言われている、目標・進捗管理、マイルストーン、さらには選択と集中などがあるし、その仕掛けによっては効果があがる。<br />
しかし研究者の立場から考えたスピード低下の要因を探り、その解決手法や仕掛けをすることが本質的なスピードアップ法である。事例を交えて紹介する。 <br />
【第４部】（１５：５０～１７：２０）</p>

<p>★脱自前主義　開発スピードを高めるための外部連携の工夫<br />
　　効率的で効果的な研究開発を実践する先進企業に学ぶ</p>

<p>　研究開発の効率化・スピードアップのための産学連携の活用法</p>

<p><br />
帝人（株）　村上 敬 氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
・基幹総合大学である北海道大学と包括連携プログラムを締結することにより、融合領域での帝人グループにおける研究開発のスピードアップを図るとともに、大学が保有する技術シーズを入手する機会を得る。<br />
・研究開発以外の取組みとして、人材育成の試みを紹介する。博士課程学生を対象としたブレーンストーミングによる研究テーマ企画を通じ、企業において研究開発を主体的に実践できる人材を育成する。 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008505】 8/25 講師3名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008789.html" />
<modified>2010-07-12T02:25:47Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:23:59Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8789</id>
<created>2010-07-12T02:23:59Z</created>
<summary type="text/plain">★各手法を比較検討し、自社に最適な方法を見つけ出す！</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>Ｒ＆Ｄ資源の最適配分を実現するリアルオプション、<br />
技術ポートフォリオ、NPV各種評価法の特徴（長所・短所）と活用の仕方<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>講師 </p>

<p>１．(財)電力中央研究所　主任研究員　服部徹氏</p>

<p>２．富士ゼロックス(株)　R&D企画管理部　チーム長　浅井政美氏</p>

<p>３．TOTO(株)　ＵＤ研究所　所長　日浅雅見氏<br />
　　　　　（前・総合研究所　研究企画部　部長）<br />
 </p>

<p><br />
日時 平成２２年８月２５日（水）　１０：００～１７：００ </p>

<p>会場 ［東京・大井町］　きゅりあん　５Ｆ　第１講習室 </p>

<p>聴講料 1名につき ６３，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５２，５００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p></p>

<p>プログラム <br />
（１０：００～１２：００）</p>

<p><br />
　【第１講】　リアルオプションにおけるR&D資源の最適配分</p>

<p><br />
(財)電力中央研究所　主任研究員　服部徹氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
リアルオプションの考え方によれば，R&Dというのは，企業が将来その成果を用いて事業化するという「選択肢」を確保しておくための活動とみることができます。R&D資源の配分とは，企業がR&Dによって，どのような「選択肢」を確保しておくべきかを考えることでもあります。本講座では，リアルオプションの基本的な考え方について説明しながら，不確実性の下で，限られたR&D資源の配分を考える際のポイントについて考えていきます。</p>

<p>　</p>

<p>１．研究開発投資の価値をどう考えるか<br />
　　・研究開発投資の特徴<br />
　　・戦略的投資としての研究開発</p>

<p><br />
２．リアルオプションとは何か</p>

<p><br />
３．リアルオプションとしての研究開発投資 <br />
　　・研究開発投資から事業化への段階的意思決定<br />
　　・研究開発投資の費用対効果の考え方<br />
　　・研究開発投資における様々な意思決定との関係<br />
　　・研究開発投資に特有の問題</p>

<p><br />
４．リアルオプションの価値評価に基づく資源配分<br />
　　・価値評価に必要な情報<br />
　　・価値評価のための手法<br />
　　・事例：特許の価値評価<br />
　　・リアルオプションの価値評価の限界</p>

<p><br />
５．リアルオプションの考え方に基づく資源配分<br />
　　・オプションとしての価値を高めるプロジェクトとは<br />
　　・リアルオプションによる資源配分の見直し<br />
　　・事例：評点法を利用した評価手法</p>

<p><br />
＜質疑応答＞ <br />
 <br />
（１２：４５～１４：４５）</p>

<p><br />
　【第２講】　ポートフォリオ分析によるテーマの優先順位付けと最適化</p>

<p><br />
富士ゼロックス(株)　R&D企画管理部　チーム長　浅井政美氏<br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
昨今のような経済状況、技術の進展、技術領域の拡大など環境の変化が劇的に起こる状況では、定期的に研究開発テーマの見直しが必要とされる。しかし、材料系の研究開発などのように、研究開発期間が１０年以上掛かる場合には、長期的な研究開発が必要である。研究開発費の投入バランスを如何にしていくかが大きな課題である。研究開発テーマの優先付けの判断は、そのテーマの評価により判断されるが、その評価は非常に難しく、かつ、そのテーマの評価方法には各種の方法が用いられる。その評価法の一つとして、技術ポートフォリオがある。技術ポートフォリオは、技術評価の見える化として重要であり、技術出身及び技術出身以外の経営層が技術経営という視点での研究開発テーマの選択などの検討に参加することができる。　本講演では、技術ポートフォリオを基にした研究開発テーマの優先順位付けの判断を説明する。</p>

<p>　</p>

<p>１．技術ポートフォリオとは<br />
　　・技術ポートフォリオの種類<br />
　　・自社に必要な技術ポートフォリオ<br />
　　・技術マーケティングと技術ポートフォリオ</p>

<p><br />
２．技術体系と技術ポートフォリオ<br />
　　・技術ポートフォリオと技術体系との関係</p>

<p><br />
３．技術ポートフォリオの分析<br />
　　・ポートフォリオ分析の仕方とその視点<br />
　　・技術テーマの分析（経営的、技術的視点）<br />
　　・技術マップをベースにした技術ポートフォリオ分析手法</p>

<p><br />
４．技術ポートフォリオの課題と今後の方向性</p>

<p><br />
＜質疑応答＞<br />
 <br />
（１５：００～１７：００）</p>

<p><br />
　【第３講】　NPVの算出方法とR&D資源配分判断への活かし方</p>

<p><br />
TOTO(株)　ＵＤ研究所　所長　日浅雅見氏<br />
（前・総合研究所　研究企画部　部長） <br />
 <br />
＜講座趣旨＞<br />
コーポレートの研究部門として、弊社の幅広い商品分野の短・中・長期の研究テーマに加え、新規事業創出のための研究テーマを担当しており、技術分野および時間軸といったテーマの性質は様々であり、資源配分をはじめテーマ管理（テーママネジメント）は、明確なルールのもとで、柔軟な運用を行っており、当日はその一部をご紹介させていただきます。</p>

<p>　</p>

<p>1 会社組織と研究所の役割</p>

<p><br />
2 テーマ企画書<br />
　　・テーマ企画書の狙い・内容<br />
　　・ＮＰＶ計算の実際<br />
　　・テーマ企画書による資源配分</p>

<p><br />
3 ステージゲートによる研究テーマ管理<br />
　　・ＲＤＲ規定<br />
　　・研究着手段階での採算性評価<br />
　　・商品が見えつつある段階での採算性評価<br />
　　・事業部への移管段階での採算性評価</p>

<p><br />
＜質疑応答＞<br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008304】 8/26・27 講師7名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008790.html" />
<modified>2010-07-12T02:28:48Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:26:08Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8790</id>
<created>2010-07-12T02:26:08Z</created>
<summary type="text/plain">★「拡大する自動車用電池市場」その最新研究状況と求められる新技術を詳解
　　この成長市場で、自社の強みが生かせる開発領域を見つけ出す</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>－成長分野における研究開発の道筋と技術課題をつかむ－<br />
　　　　　　ＥＶ・ＨＥＶ用電池の技術ロードマップ<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　～研究開発の方向性、将来技術の展望と要素技術の総点検～ <hr size="5"><br />
　 <br />
講師</p>

<p>【第１部】文部科学省　科学技術政策研究所　客員研究官　工学博士　河本 洋 氏</p>

<p>【第２部】首都大学東京大学院　都市環境科学研究科　教授　工学博士　金村 聖志 氏</p>

<p>【第３部】（株）野村総合研究所　グローバル戦略コンサルティング部　主任　重田 幸生 氏</p>

<p>【第４部】アドバンスト・キャパシタ・テクノロジーズ（株）　取締役　長谷部 章雄 氏</p>

<p>【第５部】山形大学大学院　理工学研究科　教授　工学博士　仁科 辰夫 氏</p>

<p>【第６部】（株）ピューズ　執行役員　技術部　深沢 保 氏</p>

<p>【第７部】静岡大学　工学部 物質工学科　准教授　博士(理学)　冨田 靖正 氏<br />
 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>日時 平成２２年８月２６日（木）　１１：００～１６：３０／２７日（金）　１０：１５～１７：３０ </p>

<p>会場 ［東京・御茶ノ水］　中央大学駿河台記念館　３Ｆ　３３０号室 </p>

<p>聴講料 1名につき７３，５００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき６３，０００円〕 <br />
 <br />
　 <br />
◆ 当セミナーの聴きどころはココ ◆ <br />
　■車載用電池の技術ロードマップとその予測<br />
　　進化する技術の道筋をたどり、自社の開発へフィードバックする <br />
　■「激化する電池競争」ＥＶの心臓部である電池技術を徹底解剖<br />
　　次世代エコカー用電池、その今後の開発方向性を掴む</p>

<p>　■最重要課題である「電池コスト」<br />
　　今後の推移はどうなるのか？コスト削減への道筋を探る</p>

<p>　■ＥＶ・ＰＨＥＶ・ＨＥＶ用電池の市場分析と予測<br />
　　そのデータをもとに、自社製品の将来性、成長領域を占う</p>

<p>　■主要部材の研究開発状況・課題と開発の方向性を掴み、<br />
　　自社の強みが生かせる、研究開発テーマを探索する</p>

<p>　■新規参入の狙いどころとビジネスチャンスはどこなのか？<br />
　　その可能性を、様々な角度から検証していく</p>

<p>　■「安全性」「耐久性」「信頼性」<br />
　　車載搭載時における重要課題への解決策と求められる目標値を探る</p>

<p>　■「エネルギー密度」「出力密度」「出力特性」「高容量化」<br />
　　ＥＶ用電池求められる性能レベルと新技術・新材料を明らかにする<br />
 <br />
　  <br />
プログラム <br />
【第１部】（２６日　１１：００～１２：３０）</p>

<p>自動車用高出力・大容量リチウムイオン電池材料の研究開発動向</p>

<p><br />
文部科学省　科学技術政策研究所　河本 洋 氏<br />
 </p>

<p>【講座概要】<br />
自動車搭載用リチウムイオン電池の研究開発動向のうち、特に性能向上の鍵となる、電池を構成する電極および電解質材料の研究開発の現状と課題を述べる。続いて、高出力化かつ大容量化を達成し、高い安全性を達成するための電極および電解質材料の研究開発について言及する。さらに、革新的二次電池としての全固体型リチウムイオン電池、リチウム金属資源の需給動向に関しても紹介する。</p>

<p><br />
【ご講演内容】<br />
高出力・大容量二高出力・大容量二次電池よる低環境負荷効果、国内外のリチウムイオン電池の研究開発状況、電極・電解質材料の現状・方向性・課題・方策、基礎・基盤的研究開発の進め方など</p>

<p>１．高出力・大容量二次電池がもたらす低炭素社会</p>

<p>２．リチウムイオン電池の構成と充放電メカニズム</p>

<p>３．リチウムイオン電池の研究開発状況<br />
　3-1 日本の技術の優位性<br />
　3-2 日本・米国・欧州・韓国・中国のプロジェクト</p>

<p>４．電極・電解質材料の研究開発の現状と方向性<br />
　4-1 高出力・大容量化<br />
　4-2 安全性・信頼性確保</p>

<p>５．電極・電解質材料の課題と方策<br />
　5-1 今後重点的に研究開発すべき電極材料<br />
　　・正極材料<br />
　　・負極材料<br />
　5-2 今後重点的に研究開発すべき電解質材料<br />
　5-3 基礎的解析・評価技術<br />
　5-4 電極構造形成新技術</p>

<p>６．革新的二次電池の方向性<br />
　6-1 全固体型リチウムイオン電池の研究開発</p>

<p>７．Li資源の需給動向</p>

<p><br />
【質疑応答】 </p>

<p></p>

<p>【第２部】（２６日　１３：１５～１４：４５）</p>

<p>リチウムイオン電池における電極材料の技術ロードマップ<br />
　 ～ＥＶ用電池への技術課題と求められる新材料～</p>

<p><br />
首都大学東京大学院　金村 聖志 氏<br />
 </p>

<p><br />
１．エネルギー密度と出力密度の目標値</p>

<p>２．電池のエネルギー密度の計算</p>

<p>３．電極材料に要求される性能<br />
　3-1 正極活物質<br />
　3-2 負極活物質</p>

<p>４．正極活物質の開発状況</p>

<p>５．負極活物質の開発状況</p>

<p>６．電極材料の問題点<br />
　6-1 バルクの問題点<br />
　6-2 界面の問題点</p>

<p>７．新規正極活物質</p>

<p>８．新規負極活物質</p>

<p>９．まとめ</p>

<p><br />
【質疑応答】 </p>

<p></p>

<p>【第３部】（２６日　１５：００～１６：３０）</p>

<p>ＥＶ・ＨＥＶ用リチウムイオン電池の市場動向と事業環境</p>

<p><br />
（株）野村総合研究所　重田 幸生 氏<br />
 </p>

<p><br />
１．ＥＶ・ＨＥＶの市場予測<br />
　1-1 予測に影響を及ぼす要素の理解<br />
　1-2 予測結果</p>

<p>２．電池事業を巡る課題<br />
　2-1 事業環境を取り巻く環境の変化<br />
　2-2 我が国電池メーカにとっての機会と脅威<br />
　2-3 我が国電池メーカに対しての提言</p>

<p><br />
【質疑応答】 </p>

<p></p>

<p>【第４部】（２７日　１０：１５～１１：４５）</p>

<p>リチウムイオンキャパシタの製品・用途開発動向と自動車への応用可能性</p>

<p><br />
アドバンスト・キャパシタ・テクノロジーズ（株）　長谷部 章雄 氏<br />
 </p>

<p>１．キャパシタ（EDLC/LiC）の市場動向</p>

<p>２．各種蓄電デバイスの比較</p>

<p>３．リチウムイオンキャパシタ（ＬｉＣ）のコンセプト</p>

<p>４．リチウムイオンキャパシタの開発動向<br />
　4-1 各社開発動向<br />
　4-2 性能/安全性<br />
　　　～大容量リチウムイオンキャパシタ“ＰｒｅｍｌｉｓR”を例に～</p>

<p>５．リチウムイオンキャパシタ（＋EDLC）の用途開発動向<br />
　　 ～期待される応用分野～<br />
　5-1 新エネルギ分野への応用（適用事例etc.）<br />
　5-2 電力・産業分野への応用<br />
　5-3 自動車分野への応用可能性について</p>

<p><br />
【質疑応答】</p>

<p></p>

<p><br />
【第５部】（２７日　１２：３０～１４：００）</p>

<p>自動車用リチウムイオン電池に求められる安全性と今後の技術課題</p>

<p><br />
山形大学大学院　仁科 辰夫 氏<br />
 </p>

<p><br />
・自動車用リチウムイオン電池に求められる安全性レベル</p>

<p>・リチウムイオン電池の安全性確保の考え方</p>

<p>・リチウムイオン電池の安全設計の留意点</p>

<p>・安全性のための材料選定と材料技術</p>

<p>・リチウムイオン電池の安全性試験と安全性評価</p>

<p>・安全性向上への課題</p>

<p><br />
【質疑応答】</p>

<p></p>

<p></p>

<p>【第６部】（２７日　１４：１５～１５：４５）</p>

<p>ＥＶ用バッテリーマネジメント技術と求められる電池特性</p>

<p><br />
（株）ピューズ　深沢 保 氏 <br />
 </p>

<p><br />
１．電気自動車開発の取り組み<br />
　　～当社で開発したＥＶの紹介</p>

<p>２．電池の課題<br />
　　～水溶液系とＬＩＢの課題</p>

<p>３．電池パック技術開発の取り組み<br />
　　～開発したＢＣＵ、電池パックの紹介</p>

<p>４．パッケージング技術のポイント<br />
　　～上記実例を基に、電池セルの選定から接続方法、モジュール、パック及び<br />
　　　　 主要構成について設計における注意点を説明</p>

<p>５．マネジメント技術のポイント<br />
　　～制御の基本パラメータ、電圧均等化、ＳＯＣ、充電、寿命等の<br />
　　　　 考え方について設計における注意点を説明</p>

<p>６．安全性評価<br />
　　～パックとして</p>

<p>７．ＥＶ用に求められる電池特性</p>

<p>８．今後の取り組み</p>

<p><br />
【質疑応答】</p>

<p></p>

<p></p>

<p>【第７部】（２７日　１６：００～１７：３０）</p>

<p>全固体リチウム二次電池の研究動向と実用化への課題</p>

<p><br />
静岡大学　冨田 靖正 氏<br />
 </p>

<p><br />
１．無機固体電解質の合成と評価<br />
　1-1 固体電解質の特徴とその合成<br />
　　・固体電解質とは<br />
　　・リチウムイオン伝導性固体電解質の紹介<br />
　1-2 固体電解質の物性<br />
　　・物性測定法と実例<br />
　　・物性測定結果(電気伝導度など)</p>

<p>２．全固体二次電池の作製<br />
　2-1 二次電池の作製と評価<br />
　　・全固体二次電池の実例<br />
　　・電池の構成と充放電特性<br />
　　・両極活物質表面での反応と材料選択<br />
　2-2 実用化に向けた課題<br />
　　・無機固体材料<br />
　　・高分子材料</p>

<p><br />
【質疑応答】</p>

<p><br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008506】 8/26・27 講師8名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008791.html" />
<modified>2010-07-12T02:32:12Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:29:19Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8791</id>
<created>2010-07-12T02:29:19Z</created>
<summary type="text/plain">◎2020年への布石！不況の後に到来する新たな時代に備え、今、何をすべきか
　いま静かに進行している産業構造の地殻変動を見抜き、反転攻勢のシナリオを描く！</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>新成長領域、新興国市場で勝ち抜くための<br />
中長期『研究開発テーマ』の探索・決定とその進め方 <img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　常に10年先を考えよ！広い視野で逆境を克服！<br />
　　　　　　　　　　　イノベーションを持続可能で反復可能なものにするために今、打つべき一手とは！<hr size="5">　 <br />
講師 </p>

<p>【１】(株)クラレ<br />
　　 取締役専務執行役員　開発・技術統括管掌　蜷川洋一氏</p>

<p>【２】(株)小松製作所<br />
　　 執行役員 研究本部長　江嶋聞夫氏</p>

<p>【３】(株)日立ハイテクノロジーズ<br />
　 　コーポレート技師長　大木博氏</p>

<p>【４】旭硝子(株)<br />
　　 中央研究所　研究企画・推進グループリーダー　中沢伯人氏</p>

<p>【５】サムスンSDI(株)<br />
　　 経営戦略部門　Vice President　佐藤登氏</p>

<p>【６】(株)富士通総研<br />
　　 経済研究所　取締役　研究理事　安部忠彦氏</p>

<p>【７】(株)積水インテグレーテッドリサーチ<br />
　　 事業企画担当　主席研究員　阿部弘氏</p>

<p>【８】帝人ファーマ(株)<br />
　　 創薬推進部　技術戦略・プロジェクトマネジメント統括 上嶋康秀氏<br />
 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>日時 平成２２年８月２６日（木）　１０：００～１７：４５／２７日（金）　１１：００～１５：４５ </p>

<p>会場 ［東京・五反田］　ゆうぽうと　５Ｆ　はまゆう </p>

<p>聴講料 1名につき８４，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき７３，５００円〕 <br />
 <br />
　 <br />
◆ 当セミナーの聴きどころはココ ◆ <br />
◎市場変化により変えなければならないR&Dテーマ、<br />
　　　　　　　　　　　　 投資、達成目標、達成時期の適切な再調整の仕方！ <br />
◎膨大な量の情報が氾濫する中、<br />
　　　　 どのように有益な情報を極め、自社の戦略に落とし込めば良いか！</p>

<p>◎超長期を見据えた萌芽的研究を成功させる秘訣！</p>

<p>◎将来価値の目利き力をどうつける！<br />
　　　　　　　　 次代の原動力になる力強いテーマの発掘法！</p>

<p>◎テーマの重要度、優先順位はどのように決定されるのか！<br />
　　　　　　　　　　　 将来市場・技術の読み方と予測の仕方！</p>

<p>◎10年、15年先の企業のありたい姿から逆算！<br />
　 やるべきことを明確にした全社一丸のR&D戦略とその取り組みに迫る！</p>

<p>◎視点を変えればやるべき価値が見えてくる！<br />
　新しい市場・新製品開発を生み出すための発想の転換と新戦略！</p>

<p>◎現業に囚われない柔軟な未来研究から商品・新技術のビジョンを構築！<br />
　自社の強みを徹底的に活かした異分野参入のシナリオ！</p>

<p>◎未来を先取りした技術開発の必要性を如何に組織全体へと浸透させるか！<br />
 <br />
　  <br />
プログラム <br />
８月２６日（木）</p>

<p>【１０：００～１１：１５】 </p>

<p>★社会や技術が激変する中、どのように時代の潮流を読み、未来戦略を構築するか！ </p>

<p></p>

<p>『クラレにおける中長期R&Dテーマの発掘と進め方』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>(株)クラレ　取締役専務執行役員　開発・技術統括管掌　蜷川洋一氏<br />
 <br />
【１１：３０～１２：４５】 </p>

<p>★新興国での競争でダントツを目指すコマツの技術戦略に学ぶ！</p>

<p></p>

<p>『新興国市場への進出とR&Dテーマの発掘とその取り組み』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>(株)小松製作所 執行役員 研究本部長　江嶋聞夫氏<br />
 <br />
【１３：３０～１４：４５】 </p>

<p>★リードユーザから革新技術の芽を見出すノウハウ！ </p>

<p></p>

<p>2020年に向けて、今、何を研究すべきか！<br />
『最先端リードユーザの開拓と研究テーマの創出』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>(株)日立ハイテクノロジーズ　コーポレート技師長　大木博氏 <br />
 <br />
【１５：００～１６：１５】 </p>

<p>★有望なテーマをつぶさずに確実に事業へ繋げるマネジメントとは？ </p>

<p></p>

<p>『旭硝子中央研究所における研究開発テーマ創出の仕掛け』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>旭硝子(株) 中央研究所　研究企画・推進グループリーダー　中沢伯人氏 <br />
 <br />
【１６：３０～１７：４５】 </p>

<p>★消耗戦の先に希望はない！独自の新市場を開拓せよ！ </p>

<p></p>

<p>世界市場を席巻するサムスンに学ぶ<br />
『中長期Ｒ＆Ｄテーマの設定とブルーオーシャン戦略』</p>

<p></p>

<p><br />
サムスンSDI(株) 経営戦略部門　Vice President　佐藤登氏<br />
 </p>

<p>８月２７日（金）</p>

<p>【１１：００～１２：１５】 </p>

<p>★今、参入を検討している市場の有望性は？今後期待される技術・ビジネス領域とは！</p>

<p></p>

<p><br />
『未来予測から紐解く！２０２０年に向けて今、何を研究すべきか！』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>(株)富士通総研 経済研究所　取締役　研究理事　安部忠彦氏 <br />
 <br />
【１３：００～１４：１５】 </p>

<p>★将来有望なテーマをどのように探し、評価しているのか！</p>

<p></p>

<p>10年先、20年先に花開く萌芽的研究を成功させるには！<br />
『中長期Ｒ＆Ｄテーマの設定と育て方』</p>

<p></p>

<p><br />
(株)積水インテグレーテッドリサーチ　事業企画担当　主席研究員　阿部弘氏<br />
 <br />
【１４：３０～１５：４５】 </p>

<p>★事業戦略とR&D戦略の整合性を図り有望テーマを絞り込む！ </p>

<p></p>

<p>『将来を見据えたＲ＆Ｄテーマの評価、決定と進め方』</p>

<p></p>

<p></p>

<p>帝人ファーマ(株) 創薬推進部　技術戦略・プロジェクトマネジメント統括　上嶋康秀氏 <br />
 </p>

<p>　 <br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008507】 8/26 講師5名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008792.html" />
<modified>2010-07-12T02:35:02Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:32:38Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8792</id>
<created>2010-07-12T02:32:38Z</created>
<summary type="text/plain">■トヨタが見据える未来のハイブリッド自動車、三菱が見据える未来の電気自動車・・・  
　　　そこで求められる“部品”や“材料”の可能性はどこにあるのか？
</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>≪ＥＶ/ＨＥＶに求められるこれからの技術とＲ＆Ｄ動向はどこか≫<br />
次世代自動車開発に向けた技術ロードマップとＲ＆Ｄテーマの狙いどころ<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　各メーカーが考える『今後の技術予測』と『今後の展望』から、自社開発戦略へのヒントを探る<hr size="5"><br />
　 <br />
講　師 </p>

<p>◆(株)ローランド・ベルガー　パートナー　　長島聡 氏</p>

<p>◆トヨタ自動車(株)　HV制御開発部　部長　　阿部眞一 氏</p>

<p>◆三菱自動車工業(株)　CSR推進本部 環境技術部　部長　　橋本昌憲 氏</p>

<p>◆富士電機ホールディングス(株)　技術開発本部<br />
　　　　　デバイス技術研究センター　副センター長　　高橋良和 氏</p>

<p>◆三菱樹脂(株)　執行役員　新規事業関連部門・重点商品開発部門所管　　山本巌 氏<br />
　　［(株)三菱ケミカルホールディングス　執行役員　グループ基盤強化室]<br />
 </p>

<p></p>

<p><br />
日　時 平成２２年 ８月 ２６日（木）　１０：００～１７：３０<br />
 <br />
会　場 ［東京・王子］　北とぴあ　７Ｆ　第２研修室Ａ </p>

<p>聴講料 １名につき６５，１００円　[消費税込・昼食・喫茶付] <br />
　〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５４，５００円にてお申し込みを承ります〕<br />
 <br />
　 <br />
≪ 当セミナーの聞きどころ、ポイントはココ ≫ <br />
　産業の転換期を見逃すな―<br />
　　今、開発現場の最前線ではどんな研究開発が進められ、これからどこへ向かうのか</p>

<p>■自動車メーカーが描く将来像とこれからの開発領域に迫る■</p>

<p>　 －先行メーカーが描く将来像、これからの開発領域はどこか？<br />
　　　 　今後の動きや狙いどころ、求める技術開発はここだ！</p>

<p>　　　・自動車産業はどこに向かうのか？自動車の近未来像は？<br />
　　　・今後の見通しと残された課題は何か？<br />
　　　・今後求められる部品、素材の可能性をどう考えているか？<br />
　　　・次の視点はどこを狙っていくのか  </p>

<p>■自動車市場が変わる！次世代自動車の普及シナリオ■</p>

<p>　 －2020年に向けて多様化する次世代自動車<br />
　　　　　普及がもたらすインパクトと新たな事業機会を探る！</p>

<p>　　　・“消える部品”“残る部品”“生まれる部品”とは？<br />
　　　・海外の自動車市場の動向とビジネスチャンスは？<br />
　　　・新規事業の可能性は？<br />
　　　・中国／韓国プレイヤーの実力と脅威は？<br />
　　　・リチウムイオン電池の開発競争の見通しは？  </p>

<p>■急成長の市場狙い、激化する生存競争！■</p>

<p>　 －自動車メーカーの高い要求水準が｢＋α｣を生む<br />
　　　　　部品メーカーの研究開発は大きく舵を切り始めた</p>

<p>　　　・急進展する部品・材料開発の狙いどころは?<br />
　　　・自動車メーカーの要求する環境対応<br />
　　　　　－材料メーカーはどう応えるのか？<br />
　　　・業界構造の変化に打ち勝つ！生き残り戦略はこう立てる！<br />
　　　・自動車軽量化  <br />
 <br />
　 <br />
プログラム <br />
　 <br />
≪１≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【１０：００～１１：３０】</p>

<p>　★普及がもたらす既存自動車関連企業へのインパクトは？<br />
　　　　研究開発戦略やテーマ設定へ向けた、ＥＶ市場の見通しと事業機会はどこにあるのか？ </p>

<p>　次世代自動車における構成部材の市場分析・予測とビジネス展望 <br />
 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(株)ローランド・ベルガー　パートナー　　長島聡 氏</p>

<p></p>

<p> <br />
≪２≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【１２：１５～１３：２５】</p>

<p>　★先行メーカーが描く将来像とこれからの開発領域<br />
　　　　今後の見通し、求められる部品、残された課題はどこにあるのか？ </p>

<p>　ハイブリッド自動車における技術開発の方向性と求められる新技術 <br />
 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　トヨタ自動車(株)　HV制御開発部　部長　　阿部眞一 氏</p>

<p><br />
 <br />
≪３≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【１３：３５～１４：４５】</p>

<p>　★これからの電気自動車はどこへ向かうのか！<br />
　　　近未来像が物語る、今後求められる部品、素材とは！</p>

<p>　電気自動車の最新状況と次世代自動車開発の展望と課題 <br />
 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　三菱自動車工業(株)　CSR推進本部 環境技術部　部長　　橋本昌憲 氏</p>

<p><br />
 <br />
≪４≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【１５：００～１６：１０】</p>

<p>★本格的な普及で新技術・新方式・新材料の導入検討が始まる<br />
　　　各部品の変革に伴う新規要求も見据えた、部品業界の「課題とチャンス」を考察する</p>

<p>　ＥＶ/ＨＥＶ普及で変わるパワー半導体と周辺部品戦略と今後の展望 <br />
 <br />
　　　富士電機ホールディングス(株)　技術開発本部　デバイス技術研究センター　副センター長　高橋良和 氏</p>

<p></p>

<p> <br />
≪５≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【１６：２０～１７：３０】</p>

<p>★環境対応、軽量化・・・自動車メーカーの要求にどう応えるのか？<br />
　　　次世代エコカーに求められる樹脂材料開発の方向性と今後の展望とは </p>

<p>　自動車樹脂材料の軽量化・低コスト化技術と技術ロードマップ</p>

<p> <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　三菱樹脂(株)　新規事業関連部門・重点商品開発部門所管　山本巌 氏 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[(株)三菱ケミカルホールディングス　執行役員　グループ基盤強化室]<br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008305】 8/27 講師1名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008793.html" />
<modified>2010-07-12T02:39:12Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:35:30Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8793</id>
<created>2010-07-12T02:35:30Z</created>
<summary type="text/plain">★聴いて学ぶ「外観品質の向上策」、見て学ぶ「トヨタの現場」ものづくり力強化に最適な講座です</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>　　　　　外観目視検査における<br />
検査員の選定・訓練とバラツキの減らし方<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　　　～見て、聴いて良く分かる「トヨタ自動車 工場見学付き」～ <hr size="5"></p>

<p>講師 （有）エスケイジーマネジメント　代表取締役　技術士・中小企業診断士　坂田 愼一 氏 <br />
 <br />
日時 平成２２年８月２７日（金）　８：３０～１６：３０<br />
※定員：４０名　　申込締切：８月２５日（水）まで <br />
 <br />
集合<br />
場所  ＪＲ名古屋駅　太閤通口　噴水前（お申込後、地図をご送付いたします） </p>

<p>聴講料 1名につき５２，５００円（消費税込み、昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき４２，０００円〕 <br />
 </p>

<p>プログラム <br />
当日のスケジュール <br />
※現時点での予定です。当日の進行状況や交通事情で若干の前後する場合がございますがご了承下さい。 </p>

<p>　　　　　　　　８：３０～９：３０ 集合後、バスで移動 <br />
　　　　　　　　９：３０～１０：３０ トヨタ自動車 工場見学 （組立工場） <br />
　　　　　　　　１０：３０～１１：３０ バスで移動 <br />
　　　　　　　　１１：３０～１２：１５ セミナー会場に到着後、昼食・昼休み <br />
　　　　　　　　１２：１５～１６：３０ セミナー </p>

<p><br />
　　－工場見学の見どころ－ <br />
・本を読んだだけでは分からないトヨタのものづくり現場<br />
・現場改善された工場から自社で活かせるヒントを見つけ出す<br />
・ＴＰＳの考え方、実践法を見ながら学べる<br />
・「ジャスト・イン・タイム」「かんばん方式」の実践方法<br />
・ムダ、ムラ、ムリを徹底排除した現場とは？ </p>

<p>－セミナーの聴きどころ－ <br />
・検査員に向いている人、向いていない人の見分け方は？<br />
・厳しい？甘い？判断基準のズレに対応するには<br />
・厳しすぎず、甘すぎない、限度見本・標準見本の作り方<br />
・正確さアップのための検査環境<br />
・官能検査における個人のバラツキへの対応 </p>

<p></p>

<p><br />
【講座のねらい】<br />
今や、機能品質から外観品質の良否が、顧客の要求する品質水準を満たす品質保証のポイントになっています。<br />
本セミナーでは、官能検査のうちで特に製造業で問題となる外観品質特性について検査精度を向上させる諸対策を学んで頂くものです。<br />
・自社における外観検査の問題点を把握して対策を検討します。<br />
・検査員の選び方と日常管理における教育訓練法。<br />
・限度見本・標準見本の作り方と活かし方・・・など</p>

<p><br />
Ⅰ．外観検査の問題と課題の明確化<br />
　１．ＣＡＰＤｏ（キャップドゥ―）で外観検査を強化する<br />
　　（検査員の問題と課題のチェック、限度見本の問題と課題のチェック）<br />
　２．外観不良ゼロの取り組み</p>

<p>Ⅱ．官能・外観検査の問題と対応策<br />
　１．官能検査の種類と特徴<br />
　２．官能検査の曖昧さへの対応<br />
　３．外観検査不良への対応</p>

<p>Ⅲ．パネルの選び方と育て方<br />
　１．パネルにはどんな人を選ぶべきか<br />
　２．検査員の適性テストと使用ポイント<br />
　　（ＹＧテスト、気質テスト、はなまるテスト）<br />
　３．識別力のあるパネルの選び方<br />
　４．かたよりとバラツキの少ないパネルの選定<br />
　５．パネルの訓練方法<br />
　６．パネルの日常管理</p>

<p>Ⅳ．外観品質基準の作り方<br />
　１．段階見本の設定<br />
　２．限度見本・標準見本の作り方<br />
　３．効果的な限度見本の工夫<br />
　４．評価基準を一致させるための工夫</p>

<p>Ⅴ．検査計画と外観検査の扱い<br />
　１．検査段階をどうするか<br />
　２．外観検査項目の選定とウエイト付け<br />
　３．検査ロットの構成と検査個数<br />
　４．外観検査の標準化</p>

<p>Ⅵ．まとめ・質疑応答</p>

<p><br />
【質疑応答】 <br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008166】 8/27 講師4名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008794.html" />
<modified>2010-07-12T02:47:39Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:39:35Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8794</id>
<created>2010-07-12T02:39:35Z</created>
<summary type="text/plain">”ウソ”に惑わされない・振り回されない・騙されない ポイントとは？
</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>”うそのつけない” ”つく気を起させない” 社内組織・土壌作りのための<br />
　　　　　　　　　　　　嘘・過大・過小報告の見極め方<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　■社内組織でのウソ・粉飾の事例を公開！</p>

<p>　　　　　　　　　◎嘘が起こりやすい環境・シチュエーションは？ 　⇒嘘が起こらない。未然に防ぐ体制を作る！<br />
　　　　　　　　　◎重大な品質リスクを回避する！<br />
　　　　　　　　　◎報告の精度を上げて適正なマネジメントをする！<hr size="5">　 <br />
 <br />
企画意図 　本講座は、『人が本当のことを言っているのか？』 『提出された資料・文書は正確か？』 を判断する技術・感覚をつかむための総合セミナーです。 <br />
　講師陣の持つ 「心理学、開発マネジメント、営業・マーケティング、製造」　部門での長年の経験を元に、 【プロジェクト失敗、重大なリスク、成功チャンスの見逃し、質の悪い意志決定】、、等を回避・軽減するための知見を公開します。 <br />
 <br />
講師</p>

<p>【第１部】 九州大学　大学院人間環境学研究院　心理学　教授　　箱田裕司氏</p>

<p>【第２部】 医療機器技術情報協会 代表　川端隆司氏（元日本ゼオン、日本ライフライン）</p>

<p>【第３部】 クラシエホームプロダクツ販売(株)　マーケティング部長　　大谷暁彦氏</p>

<p>【第４部】 河岸宏和氏</p>

<p>　　　　　　　講師のプロフィールは本ページ下部に記載しております。 <br />
 </p>

<p></p>

<p>日時 平成２２年８月２７日(金）１０：００～１７：００<br />
 <br />
会場 ［東京・大井町]　 きゅりあん 　5F　 第2講習室 </p>

<p>聴講料 1名につき６３，０００円（消費税込、昼食・資料付） <br />
　　〔１社２名以上同時申込の場合のみ１名につき５２，５００円〕 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>プログラム <br />
【10：00～11：30】</p>

<p>◎ 『どうしてだまされるのか？』 『嘘を見破る技術』を解説！</p>

<p>《１部》：心理学から見た嘘とあざむき</p>

<p><br />
九州大学　箱田裕司氏 <br />
 </p>

<p>【講座主旨】</p>

<p>2007年の世相を表す漢字は「偽」であった。その後も、事故米の問題、食肉加工の偽装の問題、政治資金虚偽記載の問題のように嘘とあざむきにからむ事件は後をたたない。なぜ、人間は嘘をつくのか、嘘にはどのような種類があるのか、嘘はどのようにしたら嘘と分かるのかといった問題について心理学的立場から述べる。 </p>

<p><br />
【講座内容】</p>

<p>１　嘘とあざむきの違い</p>

<p><br />
２　嘘の分類 <br />
　　・意図性のレベルによる分類<br />
　　・人間関係から見た分類</p>

<p>３　なぜ人間はだまされるのか？<br />
　　・認知的経済性<br />
　　・自らの価値の再確認 　　　　　　　　　</p>

<p>４　嘘を認知する仕組み 　　　　　　　　　<br />
　　・身体の変化<br />
　　・生理的変化</p>

<p>【質疑応答】<br />
 <br />
 <br />
【12：10～13：40】 </p>

<p>◎成否に直結する重大な嘘の種類と、その発信者を見極めるポイントは？</p>

<p>《２部》：開発成否に大きく影響する<br />
　　　　　　　　　　　 重大な嘘／過大・過小報告の傾向と見極め方</p>

<p><br />
医療機器技術情報協会　川端隆司氏<br />
 </p>

<p>【講座主旨】</p>

<p>　企業に飛躍をもたらす開発も、現状に拘泥し、失敗を許容したくない管理者から見れば、大きな『嘘の固まり』でしかありません。成功した暁には、良くやったとほめたたえるが、失敗した時には、『嘘つき』とののしられる。　しかしながら、現状の日本企業の多くは、失敗を許さない管理の中で、どんどんと世界から後退していっています。　この反省からか、一時はどちらを向いても、『本業回帰』『選択と集中』と言っていたのが、『新規の需要創造へ』と大きく舵が切られているようです。　しかし、あまりの急激なかじ取りは、その管理能力さえ疑いたくなります。<br />
　もともと、人は、ある環境下では嘘をつきたくなるもので、創造性を持つ霊長類の特質かと思われます。嘘を単なる嘘としか見ないで、罪悪視するような稚拙な管理では、世界の潮流についていけないように思われます。　リスクを飼いならしてこそ高い収益が得られるのと同様、嘘を飼いならし、創造性へと昇華させてこそ、エクセレントカンパニーへの扉が開かれるのではないでしょうか。<br />
　このセミナーでは、短時間ですが、嘘の発生する環境やメカニズムについても考え、嘘を高い創造性に変え、開発者の力を結集していく方法について、議論したいと考えます。 </p>

<p>　</p>

<p>【講座内容】</p>

<p>１．嘘の最大の弊害は、自分自身（自社）をも欺くこと</p>

<p>２．開発成否に影響する重大な嘘の種類と発信者<br />
　　１）テーマ持ち込み者の嘘（大学や販売会社）<br />
　　　　・需要量、価格、効果・機能　等<br />
　　２）自社営業部門<br />
　　　　・需要量、販売価格など<br />
　　３）事業部長<br />
　　　　・納期、売上高<br />
　　４）プロジェクトリーダー<br />
　　　　・納期、重要、研究費、価格<br />
　　５）研究者<br />
　　　　・品質、研究費、製造原価<br />
　　６）製造部門<br />
　　　　・歩留まり、納期、工数・原単位<br />
　　７）薬事部門<br />
　　　　・承認期間</p>

<p>３．開発で、ついて良い嘘、悪い嘘。　万死に値する嘘。<br />
　　１）万死に値する嘘<br />
　　　　・データーの改ざんや捏造<br />
　　２）善意とやる気のウソ<br />
　　３）創造性過多、基礎力過少による嘘<br />
　　４）開発（準備）の隠し財産を知らせない嘘</p>

<p><br />
４．嘘が生まれる環境と管理方法の問題点<br />
　　１）悪い嘘をつかせるのは管理者の責任<br />
　　２）過程評価能力のない結果管理は『嘘をつきなさい』ということ<br />
　　３）現場を見ない管理者と良い結果しか喜ばない能力の低い管理者</p>

<p><br />
５．嘘を見抜く方法と、悪い嘘をつかせない管理<br />
　　１）（計画の質、目標の高さ）×0.5＋（達成度）×0.5で能力評価<br />
　　２） 他チームによる計画と達成の相互監査<br />
　　３） 開発製品化の全工程を責任者にやらせる。<br />
　　４） 管理部門の評価の限界　　現場情報がなければ評価できない</p>

<p>６．嘘を誠に変える。　開発は色即是空の世界。<br />
　　１）何を物差しにして嘘というか<br />
　　２）嘘は計画が達成できないからウソになる。<br />
　　３）嘘か誠かは意思の裏打ちの有無で決まる。<br />
　　４）創造性とは想像（imagination）を意思と熱意と多くに人の共感で形にすること</p>

<p><br />
７． 嘘を見極めて、人を生かす管理方法。</p>

<p><br />
８．現場を見れば全てが分かる。机上で考える難しさ。</p>

<p>【質疑応答】<br />
 <br />
 <br />
【13：50～15：20】</p>

<p>◎”営業現場のウソ”　”実績報告時の嘘”　に惑わされていませんか？</p>

<p>《３部》：マーケティングの上流～下流工程で生まれる<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　 「確信的な嘘」の傾向と見極め方</p>

<p><br />
クラシエホームプロダクツ販売(株）　大谷暁彦　氏 <br />
 </p>

<p>【講座主旨】</p>

<p>複雑系の会社にありがちな、部分最適の積上げから生まれる「全体の嘘」発生のメカニズムを<br />
検証し、次の100年に向けた軌道修正の一助とする。 </p>

<p>　</p>

<p>【講座内容】</p>

<p>１．嘘の発生サイクル</p>

<p><br />
２．ビジネスプランに潜む歪み<br />
　　2-1 戦略策定時の嘘<br />
　　2-2 ブランド戦略立案時の嘘<br />
　　2-3 実行計画作成時の嘘 <br />
　　2-4 実績報告時の嘘</p>

<p><br />
３．真実の見つけ方</p>

<p><br />
【質疑応答】<br />
 <br />
 <br />
【15：30～17：00】</p>

<p>◎業務停止、製品回収、、<br />
　　　　重大なリスクを招く”品質に関わる嘘”に騙されないためのポイントを解説！</p>

<p>《４部》：製造現場での嘘／過大・過小報告にみられる傾向と見極め方</p>

<p><br />
河岸宏和氏 <br />
 </p>

<p>【講座主旨】</p>

<p>長年の食品製造、食品工場の品質管理で経験した、実際の嘘／過大・過小報告の実例と、報告を受ける側が騙されないためのチェックポイントについて解説致します。特に工場監査を行う方には参考になる内容です。　　　 </p>

<p>　</p>

<p>【講座内容】</p>

<p>１．設計と現場の違いによる嘘<br />
　　・設計時点での数値化の必要性</p>

<p><br />
２．昔からそうだからみんなやっているから<br />
　　・製造現場の数値化の必要性</p>

<p><br />
３．ISOの弊害<br />
　　・ISOと実際の管理の違い</p>

<p><br />
４．審査員は現場を知らない</p>

<p><br />
５．現場の不良品はどこに行くの</p>

<p><br />
６．関連法規上の嘘</p>

<p><br />
７．片目の猿になってしまうこと</p>

<p><br />
８．工場監査で騙されないためには<br />
　　・工場の責任者の体質を見抜く<br />
　　・工場の従業員の体質を見抜く<br />
　　・書類上の監査方法<br />
　　・製造現場の監査方法<br />
　　・経理上の監査方法<br />
　　・監査の改善報告<br />
　　・監査の頻度　</p>

<p><br />
【質疑応答】<br />
 <br />
 <br />
≪第１部　箱田裕司氏のプロフィール≫</p>

<p>【最近の主な研究／業務】<br />
嘘とだましの心理学」共編著　（有斐閣）<br />
「目撃者の心理学」監訳　（ブレーン）出版<br />
「災害のフラッシュバルブメモリ」共著　（「防災の心理学」仁平義明編 東信堂）</p>

<p><br />
【本テーマ関連学協会での活動】<br />
日本認知心理学会理事長、社団法人日本心理学会常務理事、日本情報ディレクトリ学会副会長、九州心理学会事務局長、日本学術会議連携会員<br />
 <br />
 <br />
 <br />
≪第２部　川端隆司氏のプロフィール≫</p>

<p>【最近の主な研究／業務】<br />
金属・非金属の医療材料、カテーテル類の他、耳鼻咽喉科機器、睡眠解析用機器、内視鏡関連機器、滅菌関連機器など広範な医療機器、或いは医療材料の開発・薬事支援に当たっている。ｶﾃｰﾃﾙやｽﾃﾝﾄ、原材料関係のセミナーの他、書籍の執筆を担当。 講演や執筆は、医療機器事業立ち上げの経験から実務に重点を置いている。</p>

<p><br />
【ご略歴】<br />
日本ゼオン、日本ライフラインで、研究員から研究所長、事業開発本部長などを歴任、この間、補助人工心臓、人工皮膚、心臓ｶﾃｰﾃﾙなどの開発から、製造、品質保証・薬事等を担当、医療機器事業を立ち上げてきた。　2007年に医療機器の開発支援を行うｺﾝｻﾙﾀﾝﾄ事務所、医療機器技術情報協会を立ち上げ現在に至る。<br />
 <br />
 <br />
 <br />
≪第３部　大谷暁彦氏のプロフィール≫</p>

<p><br />
【最近の主な研究／業務】<br />
コスメティックスカテゴリーのエリア戦略提案、<br />
インストアプロモーション戦略推進 </p>

<p><br />
【ご略歴】<br />
1988年：慶應義塾大学理工学部卒<br />
1988年：カネボウ株式会社入社<br />
1999年：カネボウ株式会社ホームプロダクツ・マーケティング部門所属<br />
2006年以降産業再生機構及び各種ファンド会社と事業再生に取組む<br />
 <br />
 <br />
 <br />
≪第４部　河岸宏和氏のプロフィール≫</p>

<p>【ご略歴】<br />
1958年１月北海道生まれ。帯広畜産大学を卒業後、農場から食卓までの品質管理を実践中。<br />
これまでに経験した品質管理業務は、養鶏場、食肉処理場、ハムソーセージ工場、餃子・シュウマイ工場、コンビニエンスストア向け総菜工場、玉子加工品工場、配送流通センター、スーパーマーケット厨房衛生管理など多数。現在は、大手流通本部の品質管理を実践中。<br />
ホームページ　「食品工場の工場長の仕事とは」主催<br />
　http://homepage3.nifty.com/ja8mrx/koujyou1.htm　<br />
メールマガジン　「食品工場の工場長の仕事」を発行中<br />
　http://www.mag2.com/m/0000100977.html<br />
月刊HACCPに「中小食品工揚の品質・安全性管理のポイント」連載中<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【著書】　<br />
『スーパーの裏側　安全でおいしい食品を選ぶために』東洋経済新報社<br />
『"食の安全"はどこまで信用できるのか 現場から見た品質管理の真実』　<br />
　株式会社アスキー・メディアワークス<br />
『ビジュアル図解　食品工場の点検と監査 』　 　　　　　　　　同文舘出版<br />
『ビジュアル図解　食品工場の品質管理』　　　　　　　　　　　同文舘出版　　　　　　　　　　<br />
『ビジュアル図解　食品工場のしくみ』　　　　　　　　　　　　同文舘出版<br />
『図解入門ビジネス 最新食品工場の衛生と危機管理がよ～くわかる本』<br />
『図解入門ビジネス　食品販売の衛生と危機管理がよ～くわかる本』　 秀和システム<br />
 <br />
 <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>【008508】 8/30・31 講師5名</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.singijutu.com/008795.html" />
<modified>2010-07-12T02:51:12Z</modified>
<issued>2010-07-12T02:48:10Z</issued>
<id>tag:www.singijutu.com,2010://2.8795</id>
<created>2010-07-12T02:48:10Z</created>
<summary type="text/plain">★テーマ中止後、関わっていた人員、設備、技術をどう活用するか！</summary>
<author>
<name>singijutu</name>

<email>movable@singijutu.com</email>
</author>
<dc:subject>8月開催　共通セミナー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.singijutu.com/">
<![CDATA[<p>研究開発テーマの中止/撤退に伴う<br />
Ｒ＆Ｄ資源のリストラと効果的な活用法<img src="./images/kyo-e.gif" align="right" border="0" /></p>]]>
<![CDATA[<p>講師</p>

<p>１．日東電工(株)　執行役員　副CTO　全社技術部門長　表利彦 氏</p>

<p>２．日本電気(株)　知的資産R&D企画本部　本部長　西本裕 氏</p>

<p>３．(株)新日石総研　常務取締役　池松正樹 氏</p>

<p>４．コバレントマテリアル(株) 営業部　商品開発グループ長　外谷栄一 氏</p>

<p>５．旭化成イーマテリアルズ(株)　執行役員　新事業開発総部長　外村正一郎 氏</p>

<p><br />
 <br />
日時 平成２２年８月３０日（月）　１３：００～１６：１５<br />
　　　　　　　　　３１日（火）　１０：３０～１６：００</p>

<p>会場 ［東京・五反田］ 　ゆうぽうと　５Ｆ　くれない </p>

<p>聴講料 1名につき ６３，０００円（消費税込み・昼食・資料付き）<br />
〔１社２名以上同時申込の場合１名につき５２，５００円〕 <br />
 <br />
　 </p>

<p><br />
プログラム <br />
■８月３０日（月）　１３：００～１６：１５ <br />
【１】（１３：００～１４：３０）</p>

<p>★保有技術との融合で生み出される新たな｢価値｣<br />
　　　視点を変えれば見えてくる！技術資源の最大活用法に迫る！</p>

<p>　　『自社技術との融合・複合による再構築とその活用』</p>

<p></p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日東電工(株)　執行役員　副CTO　全社技術部門長　表利彦 氏  <br />
　 <br />
【第２部】（１４：４５～１６：１５）</p>

<p>★これまでの成果を“紙くず”とするのか、“財産”とするのか？<br />
　　今後を大きく左右する、技術・テーマへのピリオドの打ち方！　</p>

<p>　　『中止/撤退した技術・テーマのその後の取り扱いと活用』</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本電気(株)　知的資産R&D企画本部　本部長　西本裕 氏<br />
 <br />
　 <br />
■８月３１日（火）　１０：３０～１６：００  <br />
【第３部】（１０：３０～１２：００）</p>

<p>★ムダのない研究遂行のための「決断」！<br />
　　リストラを目指した『本当に役立つ“モノ”の見極め方』とは？</p>

<p>　『中止/撤退に伴う"設備等"のリストラと管理・活用の仕方』</p>

<p>　 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(株)新日石総研　常務取締役　池松正樹 氏</p>

<p> <br />
　 <br />
【４】（１２：４５～１４：１５）<br />
　　 ※パンフレットでは[１２：４５～１３：１５]となっておりましたが、正しくは上記のとおりでございます。 </p>

<p>★技術は捨てずに蓄積！<br />
　　　いつでも・誰でも利用しやすい保管・管理ノウハウ！</p>

<p>　『撤退した技術・テーマの｢棚入れ｣と保管・財産化の仕方』 </p>

<p><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　コバレントマテリアル(株) 営業部　商品開発グループ長　外谷栄一 氏  <br />
　 <br />
【５】（１４：３０～１６：００）</p>

<p>★中止/撤退に伴う人・技術・テーマの再構築の注意点と<br />
　　　それにまつわる苦難のエピソード！</p>

<p>　『Ｒ＆Ｄ資源のリストラに向けた見直しと効果的な活用』</p>

<p>　　　　　　　　　　　旭化成イーマテリアルズ(株)　執行役員　新事業開発総部長　外村正一郎 氏</p>

<p> <br />
　  <br />
 <br />
</p>]]>
</content>
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