| Home -> 8月開催 共通セミナー 新成長領域、新興国市場で勝ち抜くための
常に10年先を考えよ!広い視野で逆境を克服! 講師 【1】(株)クラレ 【2】(株)小松製作所 【3】(株)日立ハイテクノロジーズ 【4】旭硝子(株) 【5】サムスンSDI(株) 【6】(株)富士通総研 【7】(株)積水インテグレーテッドリサーチ 【8】帝人ファーマ(株) 日時 平成22年8月26日(木) 10:00~17:45/27日(金) 11:00~15:45 会場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5F はまゆう 聴講料 1名につき84,000円(消費税込み・昼食・資料付き) ◎超長期を見据えた萌芽的研究を成功させる秘訣! ◎将来価値の目利き力をどうつける! ◎テーマの重要度、優先順位はどのように決定されるのか! ◎10年、15年先の企業のありたい姿から逆算! ◎視点を変えればやるべき価値が見えてくる! ◎現業に囚われない柔軟な未来研究から商品・新技術のビジョンを構築! ◎未来を先取りした技術開発の必要性を如何に組織全体へと浸透させるか! 【10:00~11:15】 ★社会や技術が激変する中、どのように時代の潮流を読み、未来戦略を構築するか! 『クラレにおける中長期R&Dテーマの発掘と進め方』 (株)クラレ 取締役専務執行役員 開発・技術統括管掌 蜷川洋一氏 ★新興国での競争でダントツを目指すコマツの技術戦略に学ぶ! 『新興国市場への進出とR&Dテーマの発掘とその取り組み』 (株)小松製作所 執行役員 研究本部長 江嶋聞夫氏 ★リードユーザから革新技術の芽を見出すノウハウ! 2020年に向けて、今、何を研究すべきか! (株)日立ハイテクノロジーズ コーポレート技師長 大木博氏 ★有望なテーマをつぶさずに確実に事業へ繋げるマネジメントとは? 『旭硝子中央研究所における研究開発テーマ創出の仕掛け』 旭硝子(株) 中央研究所 研究企画・推進グループリーダー 中沢伯人氏 ★消耗戦の先に希望はない!独自の新市場を開拓せよ! 世界市場を席巻するサムスンに学ぶ
8月27日(金) 【11:00~12:15】 ★今、参入を検討している市場の有望性は?今後期待される技術・ビジネス領域とは!
(株)富士通総研 経済研究所 取締役 研究理事 安部忠彦氏 ★将来有望なテーマをどのように探し、評価しているのか! 10年先、20年先に花開く萌芽的研究を成功させるには!
★事業戦略とR&D戦略の整合性を図り有望テーマを絞り込む! 『将来を見据えたR&Dテーマの評価、決定と進め方』 帝人ファーマ(株) 創薬推進部 技術戦略・プロジェクトマネジメント統括 上嶋康秀氏 |